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基本理念・シンボルマーク

基本理念『人間主義』=人がすべて

人間主義とは、役職員・社員一人ひとりが組織の中で個性と能力を最大限に発揮し、地域のお客さまとのつながりを深めて共に発展する、すなわち、人が経営のすべての原点であるという考え方です。

倫理憲章

経営理念

経営方針

シンボル

西武信用金庫のシンボルマーク

西武信用金庫のシンボルマークは、アルファベットの「SEIBU」をダイナミックで若々しい感覚でデザインしたものです。

中央で手をかざす「i」の形は、より一層お客さまの要望にお応えする役職員の気持ちと、地域のお客さまと未来に向けて成長、発展していきたいという基本理念『人間主義』=人がすべてを表現しています。

「i」の小さな円は西武信用金庫の「英知」「飛躍」「発展」を視覚的にシンボライズし、シンボルマークの下線は大名・武士などの知行高を表わす単位「石(こく)」とIT時代を象徴するスクリーンをデザイン化したもので、過去から未来に臨機応変に対応する心構えを表わしています。

また、「石(こく)」のグラデーションは常に地域と向き合い、双方向のコミュニケーションを映し出す「鏡」でもあります。

ビジネスモデル「お客さま支援センター」のイメージ図

事業支援、街づくり支援、資産形成・管理支援の3分野から、お客さまの課題を解決へと導きだす図として器のようなカタチを用いデザインしました。1,000を超える専門機関との連携により、お客さまの課題をクリアにする当金庫の活動を表現しています。

  • 「お客さま支援センター」商品は、“解決力”です

design:石川マサル catchphrase:嶋津幸男 ~2014年当金庫主催コンテスト選出作品~

コーポレートカラー

西武信用金庫の経営理念を色彩で表したもので、永続性、信頼性、安定性などの意味を持ち、「ニュー・モーニング・ブルー」と呼称します。